髪のUV!

ヘアカラー

最近は晴れると暖かくなり

日差しもすごくがきつくなってきました 

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この時期は 紫外線もかなり強くなってます 

女性の方は特に気になりますよね!

 

 

ど~もォ~! GOIS です

 

 

 

これからの時期 気になるのは 紫外線!

梅雨に向け 雨の日も増えてくるけど

晴れ間が覗くと 肌同様に 髪の毛も紫外線を浴びてます

 

 

髪にダメージを与え

 

お肌にも深刻なダメージを与える


女性にとっては 対策が必要ですよね!

 

 

 

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紫外線が与える髪のダメージ 

 

紫外線対策として     f:id:GOIS:20170516000412j:plain

肌にはいろんな サンプロテクトがあります

髪にも紫外線対策が必要で

 

髪の毛も 強い紫外線にあたると

肌と同じように タンパク質に影響を与えバサバサになる!

だから 紫外線対策は したほうが良い

目には 見えない紫外線だけど

髪にダメージを与えています 

 

しかし  サンプロテクトを塗るような 肌と違い

髪の毛は 本数があるので一本一本のに
 

均等にムラなくつけるのは難しいし

つけすぎて ベタついたりと肌のようにはいかない

帽子や日傘などが一番効果がありそうです!

 

そして もう一つ有効な紫外線対策が

「ハナヘナ!」 です

ハナヘナは髪の紫外線対策としても

 

とても有効なものなんです

 

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ハナヘナがなんで

紫外線対策になるのか??

 

 

ハナヘナの成分に

『ローソン(ローソニア)』

と言われる色素が含まれている

 

 

ローソン (化学) – Wikipedia

 

ローソン(Lawsone)またはヘンノタンニン酸(hennotannic acid)は、
ツリフネソウ(Impatiens balsamica)やツマクレナイノキ(Lawsonia inermis)から得られる赤橙色の染料である[3]。

ヒトは5000年以上前から、頭髪または皮膚用の色素としてツマクレナイノキからローソンを抽出して使用している。

酸溶媒では、マイケル付加によって皮膚または頭髪のケラチンと反応し、
皮膚や髪が剥がれ(抜け)落ちるまで永久的に染まる。

ローソンは紫外線を強く吸収し、水で抽出できるためサンレスタンニングサンスクリーン剤として使われる。

化学的には、ローソンはクルミに含まれるジュグロンの異性体である。

 ~wikipediaより~

このローソンが 髪の毛に降り注ぐ紫外線を

吸収してくれるんです

 

白髪染めや髪の補強がメインの

ハナヘナ染めがほとんどだと思いますが

髪にしっかりとローソンがのってると

紫外線対策にもなるんです(笑)

 

この時期から夏にかけて 紫外線対策として

「ハナヘナ」 はオススメです!(^O^)

 

 

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そろそろ本気で学びませんか? ハナヘナ

 

 

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熊本県山鹿市鹿本町梶屋872-1 
美容室  Red clover

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